壊れぬハートが欲しのだ

用来吃粮的
SP/ BATIM/ HTF/杀天/UT

Stronger than you(Frisk) 日本語ver

「私(わたし)」は何(なに)を得(え)たんだろう?
後悔(こうかい)してるのに戻(もど)れない
だからこそ 私(わたし)は戻(もど)らない
ここで 終(お)わりにして
私(わたし)は「ルール」を破(やぶ)って
愚(おろ)か者(もの)を演(えん)じてた
止(と)めに来(き)てくれたの?
でも 謝(あやま)る今(いま)遅(おそ)すぎる
あなたの「言葉(ことば)」が刺(さ)さるの
おかしいな 「決意(けつい)」したのに
あれ これで何度目(なんどめ)だっけ
もう 私(わたし)がわからない
違(ちが)う こんなのいらない
でも 「私(わたし)」が欲(ほ)したもの
それは 「最悪(さいあく)」招(まね)いて
「RESET」
「警鐘(けいしょう)」が鳴(めい)る
感(かん)じる
O-O-O-O-OF
L-O-V-E
L-O-V-E

「愛(あい)」じゃない
L-O-V-E
L-O-V-E
L-O-V-E

もしかして 気(き)づいてるの?
「あの時(とき)」は 最高(さいこう)の友(とも)だった
それでも今(いま)は? その手(て)を見(み)てよ
ああ 早(はや)く私(わたし)を
*(ころ)してよ
あなたが口(くち)を開(ひら)くごとに
罪(つみ)が私(わたし)に のしかかるの
私(わたし)があなたを 倒(たお)したら?
そんなことは 永遠(えいえん)にないよ
最高(さいこう)の地獄日和(じごくひより)
あなたが 私(わたし)を焼(や)き尽(つ)くし
ごめんなさい もう一度(いちど)
友達(ともだち)になって
「私(わたし)を許(ゆる)して」
愛(あい)してる
O-O-O-O-OF
L-O-V-E
L-O-V-E

でも「愛(あい)」じゃない
L-O-V-E
L-O-V-E
L-O-V-E

あなたのために やめる
L-O-V-E
L-O-V-E
L-O-V-E

また 友達(ともだち)になって
L-O-V-E
L-O-V-E
L-O-V-E

【初音ミク】○○は受信機なんです【裏コマンダーP】

夢(ゆめ)を見(み)ながら
現実(げんじつ)を視(み)る
夢(ゆめ)に呑(の)まれて
現実(げんじつ)は散(ち)る
セカイのカケラ
ワタシのカケラ
ワタシはこの身(み)
切(き)り崩(くず)してる
電波(でんぱ)なんです
電波(でんぱ)なんです
素晴(すば)らしいでしょう
素晴(すば)らしいのです
正(ただ)しいですか
正(ただ)しいですね
間違(まちが)いですか
間違(まちが)いですね
笑(わら)ってますか
泣(な)いていますね
怒(おこ)ってますか
悲(かな)しいですね
不可思議(ふかしぎ)ですか
疑問(ぎもん)ですよね
洗(あら)われますか
現(あら)れますか
混濁(こんだく)は時(どき)に
癒(いや)しを運(はこ)ぶ
混濁(こんだく)は常(つね)に
穢(けが)れを求(もと)む
乾(かわ)いた心(こころ)
潤(うるお)い探(さが)し
乾(かわ)いた体(からだ)
朱(あか)を求(もと)める
不規則(ふきそく)ですね
理解(わか)りますか
理解(わか)りませんね
リアルですだら
リアルでしたね
生(い)きていますか
死(し)んでいますか
心(こころ)でしたか
器(うつわ)ですよね
飛(と)んでいますか
病(や)んでいますか
削除(さくじょ)しますね
不条理(ふじょうり)ですか
平等(びょうどう)ですね
飢(う)えていますか
足(た)りませんよね
痛(いた)いのですか
得(え)たのですよね
正義(せいぎ)でしたか
悪(あく)でしたよね
正常(せいじょう)でしたか
異常(いじょう)ですか
賢者(けんじゃ)でしたか
愚者(ぐしゃ)でしたよね
許(ゆる)されますか
許(ゆる)しませんね
呪(のろ)いますか
呪(のろ)われますね
見(み)えていますか
視(み)えていますか
セカイのカケラ
ワタシのカケラ
ワタシは一(ひと)つ
「ワタシはたくさん」
夢はムボロシ
「現実(現実)に返(かえ)る」
夢(ゆめ)はいつでも
現実(げんじつ)のそばに

(*ˉ︶ˉ*)

【鏡音リン·レン】おおかみは赤ずきんに恋をした【ひとしずくP】【平假名注音歌词】】

偶然(ぐうぜん)からはじまる

必然(ひつぜん)の一场面(わんしーん)

远(とお)くに见(み)えたのは

揺(ゆ)れる赤色(あかいろ)

不思议(ふしぎ)な森(もり)の奥(おく)で

见(み)つけた黒(くろ)い影(かげ)と

何(なに)かが始(はじ)まる予感(よかん)、

怖(こわ)くて逃(に)げ出(だ)した

「出会(であ)い」は  终(お)わりに 

続(つず)く  シナリオ

だからわざと 

远回(とおま)りをした


会(あ)いたい、なんて

触(ふ)れたい、なんて

话(はな)したい、なんて

思(おも)わない

かよわい君(きみ)と

狡(ずる)い仆が

「出会(であ)う」其(そ)れが终(お)わりさ

残酷(ざんこく)だって骂(ののし)ったって

运命(うんめい)は変(か)わらない

ああ どうして、君(きみ)が?

どうして、仆(ぼく)が?

おおかみと赤(あか)ずきん、なんだ

きっと君(きみ)は今日(きょう)も

この道(みち)を访(おとず)れる

そして仆(ぼく)は今日(きょう)もずっと 

见守(みまも)るしかできない

君(きみ)はあの木(き)の先(さき)で 

いつも通(と)り、隠(かく)れてる

私(わたし)は気付(きず)かぬ振(ふ)りしたまま

通(と)り过(す)ぎた


视线(しせん)は络(から)まない 

声(こえ)は届(とど)かない

ため息(いき)だけが 

虚(むなし)しく重(かさ)なる

会(あ)えなくたって

触(ふ)れなくたって

话(はな)せなくたって

いいから


頼(あよ)りない君(きみ)と 

ぎこちない仆(ぼく)が

其処(そこ)に居(いる)だけでいいんだ

これが恋(こい)だって

言(い)わないなら

言叶(ことば)なんて

无(な)くていい

ああ 考(かんが)えたって 

考(かんが)えたって

エンディングは変(か)わらない


会(あ)いたかったんだ

触(ふ)れたかったんだ

话(はな)したかった、ほんとは


かわいい君(きみ)と 

优(やさ)しい仆が

出会(であ)い、结(むす)ばれる结末(えんど)


何回(なんかい)だって 

何回(なんかい)だって

神様(かみさま)に愿(ねが)ったよ でも…

悲(かな)しいくらい、

悲(かな)しいくらい

おおかみと赤(あか)ずきん、なんだ

泣(な)いてる君(きみ)を

慰(なぐさ)めたくて 

伸(の)ばした腕(うで)が、 

震(ふる)える

爱(あい)しているよ 

抱(だ)きしめたいよ だけど、

できないんだよ…!


どう足掻(あが)いたって

どう愿(ねが)ったって

爪(つめ)も牙(きば)も 

消(き)えない

だから、

ただ待(ま)ってるよ

君(きみ)の涙(なみ)が止(や)むまで、

あの木(き)の先(さき)で

ずっと…

【MAGIC OF LIFE】 探し物【平假名注音歌词】

何気(なにげ)なすぎて 幸(しあわ)せすぎて

気(き)づけないものを仆(ぼく)らはずっと

探(さが)してたんだね 何(なに)が爱(あい)かなんて

ずっとずっとずっと知(し)らずに

こぼれ落(お)ちる砂(すな) 小(ちい)さな君(きみ)の手(て)から

波(なみ)の中(なか) 泡(あわ)に饮(の)まれた

たぶんそんな风(かぜ)に欲张(よくば)って手(て)にした爱(あい)は

こぼれていくんだろう

この瞬间(しゅんかん)にいつまでも溺(おぼ)れている

それもいいな

见逃(みのが)さないよう こぼさないよう

见(み)つめている

君(きみ)と过(す)ごす时间(じかん)は

澄(す)んだ水(みず)や空気(くうき)のように

透明(とうめい)な宝物(たからもの)


何気(なにげ)なすぎて 幸(しあわ)せすぎて

気(き)づけないものをひとつひとつ

集(あつ)めていつか二人 爱(あい)と呼(よ)ぼう

もっともっともっと重(かさ)ねて

広(ひろ)すぎる夕焼(ゆうや)けに染(そ)まる赤(あか)い云(くも)

风(かぜ)まかせにらったった

明日(あした)はどっちだ

わからない未来(みらい)なんて

わかったふり振(ふ)りかざして

君(きみ)のそばにずっといるって约束(やくそく)するよ

君(きみ)は优(やさ)しすぎるから

こんな仆(ぼく)の気持(きも)ちも

许(ゆる)してしまうかな


何気(なにげ)なすぎて 幸(しあわ)せすぎて

気(き)づけないものを仆(ぼく)らはずっと

探(さが)してたんだね 何(なに)が爱(あい)かなんて

ずっとずっとずっと知(し)らずに

こぼれ落(お)ちる砂(すな) 小(ちい)さな君(きみ)の手(て)から

波(なみ)の中(なか) 泡(あわ)に饮(の)まれた

たぶんそんな风(かぜ)に欲张(よくば)って手(て)にした爱(あい)は

こぼれていくんだろう

この瞬间(しゅんかん)にいつまでも溺(おぼ)れている

それもいいな

见逃(みのが)さないよう こぼさないよう

见(み)つめている

君(きみ)と过(す)ごす时间(じかん)は

澄(す)んだ水(みず)や空気(くうき)のように

透明(とうめい)な宝物(たからもの)


何気(なにげ)なすぎて 幸(しあわ)せすぎて

気(き)づけないものをひとつひとつ

集(あつ)めていつか二人 爱(あい)と呼(よ)ぼう

もっともっともっと重(かさ)ねて

広(ひろ)すぎる夕焼(ゆうや)けに染(そ)まる赤(あか)い云(くも)

风(かぜ)まかせにらったった

明日(あした)はどっちだ

わからない未来(みらい)なんて

わかったふり振(ふ)りかざして

君(きみ)のそばにずっといるって约束(やくそく)するよ

君(きみ)は优(やさ)しすぎるから

こんな仆(ぼく)の気持(きも)ちも

许(ゆる)してしまうかな


【初音ミク】コバルトメモリーズ【はるまきごはん】【平假名注音歌词】

海岸线(かいがんせん)は半透明(はんとうめい)

カモメが鸣(な)いた

ノイズまみれのラジオが歌(うた)うよ

结构前(けっこうまえ)の话(はなし)

世界(せかい)が全员喧哗(ぜんいんけんか)して

仆(ぼく)らは上手(うま)く歩(あ)けない

数年前(すうねまえ)のヒットソングが

无限(むげん)に流(なが)れるヘルツがあって

全人类(ぜんじんるい)おそらく最後(さいご)の歌(うた)を

流(なが)してるわけですが

最近(さいき)ノイズがうるさくなって

调子(ちょうし)が悪(わる)いみたいだ

次(つき)の歌(うた)はどうしような

君(きみ)の耳(みみ)にも届(とど)くような歌(うた)は

もうこの星(ほし)に一(ひと)つもない

谁(だれ)も居(い)ない街(まち)

谁(だれ)も居(い)ない空(そら)

世界(せかい)は二人(ふたり)だけかもしれないね

数年前(すうねんまえ)の夜(よる)の

空(そら)は红色(べにいろ)

メイデーさながら

うるさい合図(あいず)で

夜(よる)が明(あ)けたよ

全部(ぜんぶ)昔(むかし)の话(はなし)さ

二人(ふたり)は今日(きょう)も海岸线(かいがんせん)

途切(とぎ)れ途切(とぎ)れの歌(うた)と空(そら)さ

夕(ゆう)が落(お)ちる前(ま)どこへ行(い)こうか

君(きみ)とサイダーと大冒険(だいぼうけん)だ

本当(ほんとう)はわかっていたけど

仆(ぼく)は秘密(ひみつ)にしたまんまだ

君(きみ)の银色(ぎんいろ)のレースみたいな

髪(かみ)が透明(とうめい)になって

透(す)けた落阳时(らくようどき)を告(つ)げた

君(きみ)がそんなに笑颜(えかお)でいるから

明日(あした)も晴(は)れる気(き)がしていた

歌(うた)が続(つず)いたら蓝(あい)が続(つず)いたら

世界(せかい)の果(は)てに君(きみ)を连(つ)れてこうか

放(ほうっと)っといたって爱(あい)してたって

绝対(ぜったい)仆(ぼく)らは消(き)えてしまって

じゃあ全然(ぜんぜん)寂(さび)しいなんて

无(な)いや无(な)いやきっとそうだ

そうやってずっとずっと

逃(に)げていた

夏(なつ)が终(お)わることを隠(かく)していた

君(きみ)が好(す)きな歌(うた)好(す)きな场所(ばしょ)

笑(わら)い声(こえ)とか香(かお)りさえも

忘(わす)れてしまうよ

忘(わす)れてしまうよ

もしも全(すべ)てが巻(ま)き戻(もど)せるなら

夏(なつ)の终(お)わりに何(なに)をしよう

君(きみ)が笑(わら)ったら仆(ぼく)が笑(わら)ったら

世界(せかい)が思(おも)い出(だ)すかもしれないね

【GUMI】レゾンデートルの花【40mP】【平假名注音歌词】

他人(ひと)と背(せ)を比(くら)べたって

己(おの)のサイズはわかんない

されど幸(しあわ)せってやつは

相対的(そうたいてき)につくられる

周(まわ)りのペースに合(あ)わせて

決(け)して遅(おく)れないように

されど追(お)い越(こ)さぬように

群(む)れの中(なか)で生(い)きてゆく

辿(たど)り着(つ)く場所(ばしょ)も知(し)らぬまま

決(き)められたースを進(すす)んで

躓(つまず)いて転(ころ)んだとしても

誰(だれ)も手(て)を差(さ)し伸(の)べない

そこにあるはずの愛情(あいじょう)は

風(かぜ)にさらわれて舞(ま)い散(ち)った

導(みちび)き出(だ)した答(こた)えは

「正直者(しょうじきもの)が馬鹿(ばか)を見(み)る」

歩(ある)き疲(つか)れて下(した)を向(む)いて

見(み)つけた小(ちい)さな花(はな)だって

生(い)き抜(ぬ)くために闘(たたか)って

そこに咲(さ)く意味(いみ)を求(もと)め

周(まわ)りの空気(くうき)に合(あ)わせて
  
決(け)して嫌(きら)われぬように

されど近過(ちかす)ぎぬように

檻(おり)の中(なか)で生(い)きてゆく

ねえ、鏡(かがみ)の向(む)こうに

映(うつ)る顔(かお)は誰(だれ)だっけ?
  
名前(なまえ)は何(なん)ていったっけ?
  
昔(むかし)から知(し)ってるはずなのに
  
無機物(むきぶつ)に囲(かお)まれた街(まち)で

上手(じょうず)に生(い)きてゆく秘訣(ひけつ)は
  
自分(じぶん)の意思(いし)を押(お)し殺(ころ)して

何(なに)も考(かんが)えないこと
  
抜(ぬ)け殻(がら)みたいな人間(にんげん)を

携帯電話(けいたいでんわ)が操(あやつ)って
言(い)われたとおりに淡々(たんたん)と

右(にぎ)向(む)け右(にぎ)で前(まえ)ならえ
  
壊(こわ)れたらすぐに交換(こうかん)を

消耗品(しょうもうひん)だと割(わ)り切(き)って
 
思(おも)い出(で)はすぐに初期化(しょきか)して

悲(かな)しみさえもサヨナラ

The love that should be there was blown in the wind

There is no one left to give a hand to me

This taught me a lesson,so I understand

I'm afraid,

"Honesty doesn't pay"

そこにあるはずの愛情(あいじょう)は

有効期限(ゆうこうきげん)が過(す)ぎ去(さ)った
  
無償(むしょう)の愛(あい)など幻想(げんそう)だ

タダより高(たか)いものはない
  
無限(むげん)ループする日常(にちじょう)を

抜(む)け出(で)す出口(でぐち)もなくなって
  
終(おわ)わらない夢(ゆめ)と現実(げんじつ)の

狭間(はさま)彷徨(さまよ)い続(つず)ける

ここにいる意味(いみ)を求(もと)め

【初音ミク】四ツ谷さんによろしく【Eight】【平假名歌词】

四ツ谷さんによろしく

曲:Eight

つむじ风(かぜ)が游(あそ)んでは

青空(あおぞら)も小(ちい)さく笑(わら)ってる

そう、気怠(けだる)い昼下(ひるさ)がりに

爱(あい)していた私(わたし)のムックは死(し)んだ

「嫌(きら)い、嫌(きら)い、嫌(きら)い」

「息(いき)ができない」

「春风(はるかぜ)が强(つよ)すぎて」

「悪(わる)い予感(よかん)」

「そこの角(かど)を曲(ま)がったとこ」

「痛(いた)い、痛(いた)い、痛(いた)い」

「首(くび)が绞(し)まる」

「ぬるい空気(くうき)の束(たば)で」

「酷(ひど)い芝居(しばい)」

「後(あと)のことはよろしくね」


彼女(かのじょ)と向(む)き合(あ)ったまま

泣(な)きそうな钝色(にびいろ)、昙(くも)り空(ぞら)

もう、ここから出(で)られないな

薄汚(うすよご)れた空(から)っぽのサックを踏(ふ)んだ


「近(ちか)い未来(みらい)にさ」

「夺(うば)いにくる」

「尊厳(そんげん)を夺(うば)いにくる」

「嗤(わら)う君(きみ)」

「黒(くろ)いそれをさわったでしょ」


「寒(さむ)い、寒(さむ)い、寒(さむ)い」

「気味(きみ)が悪(わる)い」

「春雨(はるあめ)が强(つよ)すぎて」

「悪(わる)い笑(え)み」

「头(あたま)の中(なか)、こだまする」

「痛(いた)い、痛(いた)い、痛(いた)い」

「首(くび)が绞(し)まる」

「ぬるい空気(くうき)の束(たば)で」

「酷(ひど)い芝居(しばい)」

「四(よ)ツ谷(や)さんによろしくね」